狙い馬

2020.2.23(日)京都の狙い馬

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京都3

⑤ロジーナ

[デビュー時から評価している馬で2走前も良い思いをさせてもらったが、いかんせんジリ。血統的にはダートOK。ただ、ちょっと人気しすぎか]

⑦ナムラキンタロー

[力みがちに先行して失速の前走からこの距離はいい。先日、兄のナムラカメタローが3連勝で重賞を制覇した血の勢いもある]

京都5

穴①ナリタザクラ

[1400m→2000mの延長でも無難にこなした前走から能力は確か。姉イチオクノホシ(ロブロイ)は1400mベスト、兄ハーバーコマンド(マンカフェ)は長めの距離もこなしたが1800mでの勝ち鞍もあり、ジャスタウェイの本馬なら前走よりは今回の距離の方がいいだろう]

京都6

④ミズリーナ

[前走はキャリア不足を承知で穴馬としてピックしたが、やはり厳しかった。それでも10頭立ての8番人気にしては見せ場を作ったし能力は再確認。自身がキャリアを重ね、かつ1勝クラスなら通用する算段]

京都8

⑭ロークアルルージュ

[かなり昔の話だが、デビュー戦でデルマルーヴルに完勝した馬。以後ほぼ人気以上に走れていない人気先行タイプだが、そろそろ人気も落ちそうだし、今回は臨戦過程も悪くない]

③ジャミールフエルテ

[初ダの割に人気しそうな点は微妙だが、デビュー当初の実績と稽古の動き、血統からもダートはこなせそうなクチで]

⑥ペプチドオリバー

[前走は前に行き過ぎて持ち味いきず。鞍上続投なら工夫してくるはず。2走前以前の走りから通用]

⑩ムーンオブバローダ

[稽古から前走も注目していたが、復帰戦を思えば悪くはない内容。レース慣れ見込み]

⑬ベストチャーム

⑫タイキデセーオ

[稽古だけは1勝級のものとは思えない]

①シンゼンマックス

②ドラセナ

京都10

④ワンダープチェック

[近2走とも不完全燃焼。OP実績もあるし、まともなら2走前に現級は卒業していたはずの馬。道悪の鬼でタフな馬場も合っている]

⑦ドゥーカ

[前走10着といえ0.3秒差。もともとマイルの実績馬だし、タイキシャトルのこの条件の複勝率は40%超]

⑧テーオービクトリー

[前走を見る限るようやく復調気配。マイルになればより末の切れを生かせそう]

②フォックスクリーク

[実力馬だが、まだ現級実績はなく未知な面がある。その割に血統や厩舎のブランドで人気になるのが分かっているのであえてこの位置の評価。ただ、一度クラス慣れして前進はしてきそう]

③サトノケンシロウ

⑫カフジバンガード

京都11

④テーオージーニアス

[臨戦から軽視した前走だが、稽古の動きは素晴らしかった。今の充実ぶりは素晴らしい。この条件だけに展開次第で取りこぼしもありうるが、相変わらず動きはいいし、先行馬も多いので、差し込みに期待]

⑨スズカコーズライン

[楽な逃げは望めないが、逃げなくてもこの枠なら外目からの競馬はできるはず。3走前にはテーオージーニアスを封じているし、この舞台はベスト]

穴⑧バイラ

[前走は直線の不利。1200mがベストの短距離の差し。展開がハマれば]

穴⑤テーオーヘリオス

穴⑫マジカルスペル

京都12

⑩キタサンタイドー

⑭サンキュー

穴⑬ヨハン

 


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