2020.2.1(土)京都の狙い馬

2020.2.1(土)京都の狙い馬

そうそう、ここで言う話でもないんだけど、ようやく猫ブログの方もアドセンス広告が張り出されるようになったようだ。ようだ、というのは、自分のスマホでチェックすると、誤って広告を押してしまいそうだからPCでしかチェックしていないから。PCだと出る時と出ない時があるけど、以前は全く出ていなかったから何かしらの変化はあったんじゃないかと。PVがまだまだなんでこれから育てていかなければいけないんだけど(育てるとかちょっと格好よく言ってみた)、これで向こうの更新のモチベも少し上がるし、こちらを見に来る人にはほんとどーでもいい内容なんだけど、良かったら合わせて見てもらえたら。とりあえずご報告まで。

京都1

⑦ヴァシリアス

[近2走一番人気を裏切っているが、デビュー時のCWで終い1Fを11.5で駆け抜けた脚力はダテではないはず。詰めの甘さをダートで補えるようなら。初ダにつき人気が落ちてこそ]

京都3

⑦カーテンコール

[初ダで人気はリスキーだが、デビュー時からの追い切り過程を見ていると、このメンバーでは一枚上の感]

⑭ミヤコシスター

[2走前は勝ち馬が強すぎたが、本馬の後塵を拝した3着馬も勝ち上がっているように本馬も未勝利は抜け出していい馬。成績の出ていないデビュー当初から稽古もまずまず動いている]

⑫レジェモー

[母系はダート色が強いし、オルフェなら尚のこと。稽古もまずまず動くし、新馬だけ走れれば上位争いも]

穴⑮カプリシャス

穴③タマモパッション

京都5

⑦ファンキーゴールド

[前走は5着だが、休み明けで+16キロかつ正攻法の競馬(終始外)で終いが甘くなったもの。叩いて変わりそうな雰囲気があったし今一度]

穴⑥ダノンカオス

京都6

⑪サングレデクリスト

[2走前はダートなので分かるが前走も大敗。デビュー当時はCWで終い11秒台を連発していたのに復帰後は12秒を切れないでいるので本調子ではないのかも。そしてまだ少し太いのかも。とはいえデビュー戦でマイラプソディの対抗格に挙がっていた馬だし、2度使った今回の臨戦も悪くないのでそろそろいいところを見せてもらいたい。それができる馬だと思う。馬体絞れて]

京都7

⑧ペイシャクレア

[近走オーシャンズルーラやセラピアといった強い相手に善戦しているし、前走にしても、2着ベストチャームとの差はわずか。鞍上の差がどう出るかだが、ベストチャームを逆転できる能力も秘めていると思うのだが]

京都9

⑨ブルーミングスカイ

[2走前は臨戦過程悪く、前走は相手が強い(中では善戦した方)。母系が短距離志向なのでこの距離がどうかも一連の走りからは問題なさそう。デビュー戦でマイラプソディの3着、2戦目圧勝の内容から1勝クラスなら上位]

京都10

穴③ヴァイザー

[前走時の稽古が素晴らしく穴で期待したが不発。それでも稽古にせよあれだけ動けるということは潜在的な能力は秘めているはずだし、どこかで一発があっても。とりあえず今回も穴としてなら]

京都12

穴⑪タフチョイス

[前走は6着といっても3着とは0.1秒差。逃げた馬の大駆けに遭うレース展開で番手の追走というのも逆に苦しくなった感じだし、14キロ増も最後に響いたか。馬体が絞れて]

 

 


最強競馬ブログランキングへ

京都はこの馬の復活に期待

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。