狙い馬

2020.1.19(日)中山の狙い馬

スポンサーリンク

映画から帰宅して予想を開始して(もともとある程度の目星はつけていたけど本格的には見ていなかったので)、ようやくアップにこぎつけた。今日も馬場の影響もあったりして難しかったし、明日も積極的に買いたいレースはそこまでないなぁという印象。穴目を多く挙げたけど、どんなもんかなぁという感じも。

 

中山3

穴①フジコウキ

[3週続けてウッド5F65台以下の好時計をマーク。結果は出ていないが、脚力はあるし、いつ変わってもおかしくはない]

 中山4

⑬ムーランアンディゴ

[前走は2走前に完封した馬に返り討ちの形(その馬が1着)だが、こちらは二桁馬体減と体調面に問題もあったのでは。この中間はしっかり乗られているのでその不安はなさそう。カジノの当舞台複勝率が10%台と低いので、あくまでも穴評価となるが魅力を感じる]

⑭タイニーベイビー

[前走は流れに恵まれたとはいえ、好位から最速の上がりを駆使して5馬身差の圧勝。良いリズムで勝ち上がってきたし、その勢いはここでも通用しそう。オーロラテソーロが速い流れを作ることが想定され、そうなればこの馬の自在性、末脚が生きそう]

穴⑥メモワールミノル

[前走は逃げ馬が勝利を手中に収めたように思えたが、唯一頭ひと味違う脚で突き抜けた。内枠から上手に競馬ができていたし、今回もうまく捌くことができれば末脚は通用]

 中山5

穴⑤ユウチャファスト

[前走は流れに恵まれての4着でさして評価はできないが、この中間は明らかに動きが良化。逃げずに競馬した時がどうかも、今回は粘りが違ってきそう]

⑩ステラドーロ

 中山6

⑨アシュモレアン

 中山7

穴⑨ゴールドスミス

[休み明けの前走時も稽古は動いていたが、さすがに一年以上のブランクはあったろう。この中間も更に上昇をうかがわせる動きを見せているし、まともならこのクラスでは能力上位。ただ、長期休養明け2戦目というのはどう転ぶか分からない面もあるので、あくまで穴としてなら(オッズは穴にはならないだろうが)]

 中山8

穴⑪イチゴミルフィーユ

[初ダートの2走前が適性十分の内容で勝利。前走は昇級の壁もあったろうが、反動や位置取りにも問題はあったように思う。一息はいったが、先週坂路で抜群の動きを披露しており仕上がりに不安はない。過渡の期待はしにくい鞍上ではあるが、2走前の再現を見せて欲しい]

穴⑦アロハブリーズ

[近2走は芝。ダートでは崩れておらず、人気の盲点となるようなら面白い]

穴⑫アポロビビ

 中山9

穴③シャイントレイル

[稽古は目立っている。コース替わりは歓迎だし、ハンデ戦も好都合。内でロスなく動ければ]

 中山10

穴⑤ドリュウ

[前走で速い競馬を経験した後で今回はもう少し追走に余裕が出そう。デムーロも2戦続けての騎乗でもう少し工夫してくるのでは]

穴⑥エポック

 中山11

穴⑪ヴィアメント

[臨戦過程○。近2走良でも不良でも最速上がりを使っているように使われながら力をつけている。父母系から今回の舞台も合いそうだし、追わせるデムーロも合っていそう]

穴⑩ビターエンダー

穴⑦ディアスティマ

 


最強競馬ブログランキングへ

スポンサーリンク

-狙い馬

© 2020 なみへい見聞録 Powered by AFFINGER5

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。