狙い馬

2020.6.14(日)函館の狙い馬

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昨夜の段階でほぼ書き終えていたけど、睡魔に勝てずそのままほったらかしになってました。。。

 

函館1

穴③サンデーパームス

[ダートは走らない馬、まして前走は距離も合わず。芝短距離なら堅実だし、2~3走前はともに4着だが、本当に僅差だった。3か月ぶりとなる今回は臨戦過程も枠もよく、鞍上も土曜に朝から2連勝するなどこの開催を機に飛躍しそうな若手。そろそろ圏内があっていい]

穴⑤カペラ

[近2走ともハイラップで先行するスピードはこの舞台で魅力。姉ブールバールが今回の舞台で勝っているし、舞台適性も合いそうだ]

 

函館3

⑦コウイチ

[芝の前走は度外視。今週の函館ウッドで5F65秒台をマーク。未勝利としてはかなり優秀な時計。岩田騎手自らまたがっての時計だけに本馬で復帰後初勝利を狙っている感も]

⑪スリーハーバー

⑩タマモカガヤキ

穴⑫ナイトコマンダー

 

函館11

◎ダノンジャスティス

[転厩後は1400m以上を使われているが、もともと1200mがベストの馬で舞台適性も抜群。ここを目標にじわじわ状態を上げてきた感じもするし、この枠でロスなく回れるようなら]

○スギノヴォルケーノ

[前走は休み明けの一番人気は少々荷が重かった。それでも稽古の動きからいつオープン入りしてもおかしくはない素質馬で、叩いた今回は終いの踏ん張りも増してくるだろう。昨年は函館を機に飛躍した馬で舞台適性もぴったり。父の複勝率は41%]

▲インスピレショーン

[脚質的に安定感はないが、ハマった時の破壊力はなかなかのもの。1200mでも5走前に良い走りを見せているし、近2走の京都から函館に変わるのもプラス。ペースが流れた時の一発に期待]

△アスタールビー

[稽古○。すんなりハナを切れるようなら]

△ジョーマンデリン

△ビリーバー

※ダノンジャスティスは競馬予想TVで亀谷・水上両氏が本命にしていて、互いにうちらの本命が被ったら来ないと自虐していたが、私もそんな気がする(笑)。この2人以外にも狙っている人が散見され、いかにも狙いたくなるタイミングなのだ。しかし、それが罠というケースは競馬には往々にしてあるもので。裏本命インスピレーションが25倍もつくなら、こっからもパラパラ買いたいかな。いや、むしろパスでいいレースかな

 

函館12

穴⑦フォークテイル

 

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