狙い馬

2020.5.24(日)京都の狙い馬

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京都1

穴⑭カヴァート

[前走時の稽古の動きは優秀だった。結果は振るわなかったが、力は秘めていそうだし、叩いてダート適性があれば]

 

京都4

⑮コンフィテーロ

[初戦はアブレイズ(フラワーC)に迫る2着。ロスなく立ち回った相手に対し、本馬は終始外目、行きたがる素振りを見せながらも直線は豪快に伸びた。2走目はメンバーレベルが高く、臨戦自体も微妙。前走は外枠で終始外追走、デビュー戦同様、行きたがる素振りを見せていたので、マイルへの短縮は良さそう。崩れた2戦とも道悪だったので、良馬場で走れそうなのも良さそうで]

⑥フリークアウト

[休み明けの2走前はヒメカリスには離されたが、3着以下にも3馬身つける2着。すでに3、4着馬も勝ち上がったし、前走は道悪の上がりの掛かるバイアスでハイペース逃げで自滅した形。軽い馬場の方がいいし、休み明けの方が成績が良い厩舎でもあるので、ひと息入ったことも良さそう]

④エスポワールミノル

[重賞勝ち馬ランスオブプラーナの全弟で稽古の動きが目立っている。今の未勝利ならいきなりがあるかも。ただ、この手の未知なタイプは本来人気では控えめにしたい]

穴④ハートフルオブラブ

[初戦は道中5番手から4角2番手まで押し上げる積極策で5着、内容は悪くなかった。2走目も勝負どころからロスの多い立ち回りで外を回らされた。前走のダートを度外視すれば、芝ではそこまで悪くない競馬を見せているし、それなりの機動力もあるので、この枠もいい方に出そう]

穴⑨メイショウドンド

 

京都5

⑧ウインサンフラワー

[前走はルメールには珍しくスムーズさを欠き不完全燃焼のまま終わった。まともなら未勝利で上位争いできる力はある。というか今回のメンバーでは普通に乗れば3着を外すことはないと思うが]

穴②ヒルノアントラ

[こちらも同じ組。短距離からの臨戦だったので逃げて欲しかったが、大外枠だったこともあって無難な競馬。それでも距離には対応していたし、着差もわずか0.1秒。今回のメンバーなら更に前進が見込めそう]

 

京都6

穴⑧ケイアイワイプ

穴⑨スリーピート

 

京都8

⑩タニノミッション

[新馬を勝った時はもう少し奥があると思ったが、ここまでリズムを崩してしまうとは…というのが正直なところで、それでいてウオッカの仔なので人気になるし、推すタイミングも難しいが、この中間はオープン馬と見まがうほどの抜群の稽古を披露しているので。とはいえこれだけ動くとまた人気してしまいそうで、あくまでも人気次第となる⇒前夜段階2番人気。買いにくい…]

⑤モズハチキン

[こちらも人気先行タイプだが、前走は後方から終始掛かり気味で鞍上も制御できずに何もできずに終わったので度外視できる。距離は1200mの方が合うと思うし、スムーズな競馬さえできれば。本馬も前走がひどい競馬だったことがバレているので、案外今回も人気してしまうかも。そうなると悩ましくなる⇒前夜段階1番人気…]

穴⑪モンテルース

[初芝の前走は及第点の内容。稽古動く馬でタニノミッションではないが、稽古だけならもっと出世しておかしくないと思っていたので、芝をきっかけに二度目でさらに上昇がないものか⇒前夜段階3番人気]

※明日になれば多少人気に変動はあると思うが、いずれもアテにならない馬ばかりだし、無理に買う必要はなさそう。ただ、挙げた馬たちはそれなりに評価する根拠があったことは確かで、私は買わなくとも参考までにということで。

 

京都10

穴①プレシオーソ

[前走は芝重賞でも穴の雰囲気を漂わせていたし、ダートに変われば当然高評価。北村騎手もほれ込んでいる感じだし、改めて]

 

京都11

穴⑤マスターコード

[御堂筋S組の強いレース。無難にいくならショウリュウイクゾだろうが、この舞台のハービンジャー産駒の戦績(複勝率5割超)を考えれば、人気もそこまでなさそうな本馬に妙味あり。現級のこの舞台で2着があるし、日経新春杯でも大負けはしないくらいだったので、この相手なら]

穴⑮シルヴァーソニック

危険人気馬⑯ツーエムアロンソ

 


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明日はこの馬に期待してんだよ。土曜日9戦して5着が最高で私の期待馬でも大敗してくれた騎手だけど、馬が気になんだよ。

 

おまけ(新潟)

新潟1

⑨サトノジヴェルニー

⑥クイーンカピオラニ

新潟3

⑩マイネルイリャルギ

新潟8

穴⑭セントセシリア

新潟10

⑥オールイズウェル

⑩スズカメジャー

 

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