狙い馬

2020.3.21(土)阪神の狙い馬

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今日は16時半くらいにセブンにいったら競馬新聞がなくて、さっき帰りがけに買ってきたけど、結局まだ新聞を読めていない。なので、この時間(22:45)の更新だけど、新聞の印や陣営のコメント情報は入っていない見解となります(いつもと一緒か)。この後、新聞を読んだ上で、朝、ツイッターで手書きノートでまとめます。

阪神1

⑧ピュアリーグッド

[初戦は2番人気を裏切ったが、牡馬混合かつハイペースの厳しい経験は牝限定の今回に活きる。今週の坂路では51秒台をマークしたように、安定感のある馬が揃ったこのメンバーでも上昇度は一番かと。ただ、ロードカナロアはこの舞台で過去3年1勝なので頭は微妙。そういう意味ではサンデージュピターは今回も勝ち損ねるかも?(サンデージュピターの3着付けもありかな)]

危険人気馬②タイセイチアーズ

 

阪神3

④トゥルブレンシア

[これは馬柱を見る前に追い切りだけ見てピックしたら、2着2着の人気馬であえて挙げるまでもない馬だった。だけどせっかくなので挙げておく]

 

阪神4

⑪トロイカ

[中間はチュウワウィザードとの併せ馬で先着。デビュー時から動く馬でその割に結果が出ていないので稽古だけを鵜呑みにはできないが、それでも能力の高さは疑いようがない。距離は1400mが合っていそうだし、叩き2戦目で順当なら]

⑥シェノン

穴③ウェルビーイング

 

阪神5

④ユピテルルークス

[前走3着もまだ物足りないぐらいの馬。アンライバルド産駒ながらデビュー前から稽古の動きは目立っていたが、気性の難しさから大味な競馬しかできず(出遅れ→まくり)、出世の妨げとなっていた。マイルに距離を短縮した前走でようやくまともな競馬ができたし、3着とはいえ勝馬ディヴィナシオンは弥生賞にチャレンジ、2着馬ノルカソルカも次走を楽勝。定期的に黒岩騎手が稽古をつけているが、12日のウッドの動きはこれまで彼が乗った中でも一番。昨秋時点でもデビュー勝ちが見込めると思った好素材だけに、この時期の未勝利ならそろそろ脱して欲しいところ(ただ、臨戦的には前走のが良かった)]

穴⑫ブレイヴサウンド

穴⑨ロードフェローズ

 

阪神6

⑤セイウンラストヘイ

[人気を裏切った前走は小回り特有の流れに対応できず自分の形で走れなかった結果。切れないタイプなので、このぐらいの距離で先行する形がベスト。このメンバーならハナも切れそうだし、そうなればしぶとい。勝つのはルリアンだと思うが]

 

阪神7

穴①ダンツセガール

穴⑥リアンフィーユ

 

阪神9

⑫コンカラー

[基本的に叩いて良くなるタイプ。未勝利勝ちの内容からこのクラスでも素質は間違いなく上位。母は短距離志向が強かったが、本馬は不器用な面があり、この距離も向いていそう。前走は流れに乗れなかったが、川田騎手ならしっかり走らせてくれる]

 

阪神10

③イルヴェントドーロ

[前走は型にハマったとはいえ、阪神マイルで新馬勝ちを決めたように素質はもともと上だった。前走の走りを見る限り母系のスピード色が開花してきた印象で今回も戦法はひとつ。再びスピードで押し切るシーンがあっていい]

⑨ウォーターエデン

[前走はハイペースを逃げてそのまま押し切ったセラピアが強い。本馬は好位から伸びきれなかったものの+12キロで大バテしなかった走りはこのクラスでも通用のもの。ハービンジャー産駒だが、母系の色やレース内容からこの距離もむしろ歓迎]

①ヤマニンペダラーダ

穴④ピースマインド

穴⑫ナムラムツゴロー

穴②メイショウシャチ

 

阪神12

⑨セカンドエフォート

[前走は先行策が裏目の形も普段しないあの形で体にも余裕があっての僅差4着は今回に繋がる。今回は頭数も少なく再び前走のように先行策が取れればそれはそれでいいし、差す形でも確実に伸びてくるはず。体は絞れて欲しい]

危険人気馬⑥エールショー

 


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