狙い馬 競馬

2022.4.17(日)の狙い馬

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中山1

穴⑤ホイッスルベイト

臨戦過程○、稽古○、母は地方ながらダートで2勝。祖母キストゥヘヴンで血統的な奥もあり、ダートさえこなせれば。

 

中山3

穴④エイシンブギーマン

 

中山4

⑥フォーグッド

これまで0.3差内の接戦してきた相手が、アサヒ(東スポ杯2着)、ギャラクシーナイト(現2勝)、コリエンテス(1勝C3着)、ベジャール(毎日杯2着)、ベストフィーリング(土曜日未勝利楽勝)。これらの相手関係を思うと近2走は3着でもかなり物足りない内容だが、いずれも重馬場で前走など上がり36.6ではディープ産駒の本領発揮といかない部分もあったろう。今回は良馬場で臨めそうだし、ディープ産駒は当舞台で単回収率100%超え。そろそろ勝ち負け。

穴⑤タフトテソーロ

 

中山5

⑬オヤノナナヒカリ

前走は格下相手にマイペースが叶ったとはいえ9馬身差だから力が違った。楽勝ということはそれだけ自分の形で運べたということなので、この着差を鵜呑みにして昇級戦で狙うのは本来善し悪しだが、今回のケースは臨戦過程の良さと外枠を引けたことで再び自分の競馬ができそうな点から本命に推す。2走前2着時の勝ち馬ギャラクシーナイトが昇級初戦も連勝しているし、本馬もそれに続けておかしくない。

穴⑦サクセスミノル

穴①ホウオウニンジャ

穴⑩ヴァーンフリート

 

中山11

◎⑫ドウデュース

無難ながらも能力、状態面等から最も死角の少ない馬はとなると、結局ここに落ち着いてしまう。先(ダービー)まで見据えていることは確かだろうが、ダノンベルーガやイクイノックスに比べればここに向けて一戦集中という感じもあるし、ハーツクライでもマイルG1を勝つ機動力を備えているならハーツクライの異端型として捉えても良さそうで。

○④キラーアビリティ

陣営の歯切れの悪いコメントからも状態面の不安は感じるが、先入観なしに予想すれば当初の本命は本馬だった。テン良し中良し終い良しのタイプで最も計算が立ちやすいし、今回は行く馬がビーアストニッシド、デシエルトくらいでこの2頭が少し離すような流れも想定すると、その後ろの好位から立ち回れる器用さは魅力。

▲⑥ジャスティンロック

弥生賞は前哨戦と思えば悪くない競馬。本番の流れの方が向きそうな混戦に強いタイプ。戸崎騎手の立ち回りにも期待。

△⑭ジオグリフ

デビュー戦でアスクビクターモアを子供扱いした能力はやはり魅力。札幌2歳Sの勝ちっぷりもダノンの共同通信杯、イクイノックスの東スポ杯に劣らないインパクトだし、近2走より条件面でも合う。

×⑩ジャスティンパレス

舞台適性の高いディープ産駒で追い切りから上昇余地大きい。キラーアビリティには完敗の形も調整過程からは本馬の方が上積みは大きそう。

×⑱イクイノックス

能力上位は明白。キタサンブラック産駒の当舞台成績の不振が取りざたされているが、本馬は別格。重厚な母系からもむしろ合うとみる。外枠は今の馬場で鞍上からも悪いとは思わない。

×⑰マテンロウレオ

臨戦過程は悪くない。昆師の本気仕上げと期待していないときに何かやってくれそうな鞍上に期待して。

①ダノンベルーガ

スローの少頭数外枠でしか経験のない馬がフルゲート(おそらくタフな流れ)の最内枠。どれだけ能力は高くとも試練があるのではないか。

 

阪神4

②ストリートライフ

穴⑭ジェトライ

 

阪神5

穴⑨タガノガンテラ

穴①レタラ

 

阪神6

⑧ブラックシールド

 

阪神9

③ルース

 

福島1

①オモイソメル

 

福島2

⑤エコロデビル

⑬バーニーフォールズ

 

福島9

②カゼノタニノアヤカ

前走は外伸び馬場だったので外枠は良しとして4角を回る時に両サイドから挟まれて後退するロス。並の馬ならそのままズルズルいってもおかしくないレベルだったが、再びエンジンをふかすと猛全と追い上げて2着と0.1差。直線の短い小倉でこのロスは大きかったし、まともなら勝ち負けしていたはず。内枠でも器用に立ち回れるセンスがあるし、開幕馬場でこの枠は絶好。今回は前走の鬱憤を晴らす一戦。

⑫マイネルチューダ

穴③バイシクルキック

穴⑬リノ

穴⑦クインズムーン

 

福島11

穴⑨アンティシペイト

穴①プレシャスブルー

 

 


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