フェブラリーステークス

2020 フェブラリーS 臨戦過程評価

恒例の臨戦過程評価。 先週の週初めに挙げた京都記念出走馬の臨戦評価の結果はツイッターで記した通り、おおよそ方向性は間違いってはいなかった感じ。 共同通信杯については、2歳戦でキャリアも浅く、臨戦だけの評価は難しい面もあって(また少頭数だと臨戦云々とは別の要素が働きそうでもあったので)あえて挙げなかったが、それでも臨戦過程の良かったビターエンダーとダーリントウホールを◎▲として、臨戦自体は可もなく不 […]