狙い馬 競馬

2022.7.3(日)の狙い馬(ブログ版)

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福島2

⑧フラッシュアーク

穴⑦アメカテソーロ

穴⑭フォルトゥナ

大穴⑥トーアリバティー

 

福島3

⑩ニシノラーナ

ザファクター×ゴールドアリュール、坂路で51.2を馬なりで動ける馬の叩き2走目。

⑥ドルズプライスレス

エスポワールシチー産駒は当舞台の複勝率34.4%(単回収率100超え)。1400mだと先行して甘いが、この距離なら小細工なしに押し切りが可能では。

⑨ジアージスト

堀厩舎だし、経験馬相手でも初出走は強い。本馬も稽古だけならいきなり動ける態勢。

④アイアコス

②オモイソメル

⑤ギミーアワーズ

 

福島4

⑯ダノンアマレット

前走は出遅れもあったが、当初に懸念していた通り東京マイル向きの馬ではなかったよう。当時も北海道なら良さそうと述べたが、今回もあえて開幕の福島に使わなくても…と思う。それでも伯楽・萩原師があえて連闘で使ってくるのだから勝負度合いは高いのだろう。能力的には未勝利では上位なだけに前走に続いて推奨。

⑥マコトガチマル

穴②デルマディターニア

 

福島5

⑦ハイファイヴ

⑨トーセンドリフト

⑥ロジザキア

②インペリアルコート

 

福島7

⑥ブレイクザアイス

前走はマイルも忙しかったが、短いスパンで使い詰めの反動も出たのでは。今回はひと月以上間隔を明け、稽古では終い11秒台を連発。

 

福島9

①セイルオンセイラー

前走は3着でもリステッド。2着馬には0.5秒離されていたが、その馬(タイセイドレフォン)が次走の自己条件で8馬身差の圧勝。断然人気で面白味はないが、まともなら本馬も現級はすぐに突破するはず。

⑦ブルーカルセドニー

不器用で福島向きとも思えないが、長く脚は使えないだけに小回り自体は悪くない。内に速い馬が揃って流れも向きそうだし、スタートさえ決めれば得意のイン溜めの形が取れそう。

穴⑪ヒートヘイズ

穴④ポップフランセ

穴⑩スクリーンプロセス

 

福島12

⑮ペイシャカレン

初ダートの3走目にいきなり勝利とダート適性が高い。昇級以後はペースもきつく粘れていないが、スピード性能の高さは目を見張るものがある。前走は実績のない芝でも6着と走れているように力も付けている。この枠からでも逃げる脚力はあるが、揉まれない形なら逃げなくても競馬はできる。今週のウッドで5F63秒台の爆時計をマーク。

③ニシノアンドレア

⑬サカエショウ

穴⑪ダイチヴィヴァン

穴⑨ライヴサファイア

 

小倉2

④スウィートスカー

当舞台の新馬戦が負けて強しの2着。臨戦過程の良くなかった2走目も崩れなかったように未勝利では力が上。今回は川田騎手を配してきたし、好枠も引いた。稽古から人気に堪えられるデキにもある。

⑬クリオミニーズ

外枠向きの気性ではないが、性能は未勝利最上位級と評している馬だし、小倉1800mなら捲る競馬も可能。

③カフジペンタゴン

⑧アオイアルファワン

 

小倉9

④サクセスドレーク

少頭数でスローになると差し届かずの可能性はあるが、当舞台で未勝利を勝った時は自ら動いて4角でいい位置まで取りついていた。稽古から1勝クラスにとどまる馬ではないと見ているし、普通のスタートさえ切れれば勝ち負けまで。

⑩ミスターホワイト

⑦アルファヒディ

②ガイアフォース

 

小倉11

◎②アネゴハダ

前走はミドルペースの瞬発戦だっただけに今回とは適性が異なる条件。藤懸騎手の手綱捌きに掛かってくる一戦だが、フィリーズRではテン33.5のハイペースを先行策から3着しており、ここも悠長に構えなければ中団くらいには付けられるはず。昨夏、3歳牝馬のヨカヨカがファストフォースを下して北九州記念を勝っており、勢いとハンデ差を生かせば通用していい。馬は違えどフィリーズRで上位入線、桜花賞大敗といった2頭の経歴は似た部分もある。正直1番人気までいくと期待値は低いが、他もそこまで良い臨戦の馬がおらずここは勢いと臨戦面の良さに期待。

○⑰ファストフォース

前走の高松宮記念は内有利のバイアスを外枠から0.3差。2走前(オーシャンS)は苦手な中山の内枠で全く行けずの敗戦。3走前(阪神C)は1400mでそもそも距離が長い。それ以前、当地での本レース、北九州記念を含め、G3では①②③着。要するに昨年復帰後は、負けるべく条件で負けている形。特に休み明けのCBC賞で激走しながらその反動もあって然るべき状況下で2着した北九州記念は逃げずに好走したもので秀逸な内容。とにかくこの舞台が得意だし、最近行き脚に陰りが見られるのでこの枠もそこまで悪くない。

▲⑫スマートリアン

間違いなくOP強いては重賞でも上位争いできる力を持ちながらどうしても詰めが甘いが、これを初の1200mで打破できないものか。初めて1400mに挑んだ前走は直線で仕掛け遅れこそあったものの、スムーズであれば少なくとも2着はあった。レース後、鞍上が自身の落ち度を認めたボーンヘッドに近い騎乗で、その上で連続騎乗は鞍上としても汚名返上のチャンスかと。かねてより競馬界では、中距離戦線で上位争いしている馬がマイルに、マイル戦線で上位争いしている馬がスプリントに出れば相手関係から上位争いできるというのが常でもあった。兄スマートダンディーは7歳にして初めて1200mを使われ、その時は5着だったものの、8歳になった今年、1200mのOPを勝ち、重賞でも2着。母系がミスターグリーリーだし血統的にも合いそうなイメージ。

△⑨ロードベイリーフ(穴)

2走前のオーシャンSは大外枠、3走前は3角9番手から4角2番手の大味な競馬。3勝クラスでジュビリーヘッドを下しているし、本馬もハンデ戦なら出番があっていい。開幕馬場を使うにあたって前走で1000mを使っていることは追走面で優位に働くケースが多い。

△⑧タイセイビジョン

昨年の当レースでも4着に善戦しているが、当時が13頭立てなら今年は17頭。昨年に続いて川田騎手が乗ってきたが、彼の力をもってしても馬のリズムに合わせた後方待機策になることは必至。能力面には一目おいても、臨戦過程も前走の方が良かっただけに、ヒモまで。

△③レジェーロ(穴)

3走連続16着だがいずれも明確な敗戦がある。平坦1200mの内枠という条件はベストに近く、内からロスなく運べれば4走前のように粘り込むチャンスも。

△⑬モントライゼ(穴)

前走はダートが合わず、2走前は内断然有利バイアスの8枠、3走前も新潟直千の内枠(そもそも直千適性があったのか)。古馬相手の3戦はいずれも言い訳の利く敗戦。この舞台の重賞でメイケイエールの2着があるし、ここまで人気を落とすなら押さえて損はないのでは。

△⑤テイエムスパーダ

前走は前断然有利のバイアスに乗っての勝利。楽勝ではあったが、全くストレスのない流れだったし、相手強化で頭数増。ペースも速くなる今回は軽斤量とはいえ過信禁物。人気を考えると本馬もヒモまで。

 

小倉12

穴⑩テイエムシニスター

 

函館8

⑤オンリーオピニオン

③スマートワン

穴⑦アルマイナンナ

 

函館12

⑪アカザ

③スンヌンタイ

 


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noteもよろしくお願いします。

福島8.10.11
小倉4.7.8.10
函館4.6.7.9.10.11
手書きノート

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