狙い馬 競馬

2021.2.28(日)中山・阪神の狙い馬

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時間がないので見解ざっくり簡略化していますがご了承を。

 

中山1

⑧ベルエポック

初ダートで人気は嫌な材料だが、ここでは稽古の動きが抜けている。未勝利なら力の違いを見せても。それでも1番人気ならあえて買う必要もないけれど。

穴④ブルーガーデニア

稽古○

 

中山3

◎⑭タイセイサムソン

デビュー戦はもっさりとしたスタートで道中も後方追走。追い出してからも頭を上げるなど、まだ競馬というものを分かっていないようなレース振りだったが、直線追い出されてからはしぶとく伸びていた。この中間の調整過程は初戦時から大きく上昇。初戦時の最終追い切りが坂路で61.3-45.6-29.8-14.6(馬なり)と正月の変則開催だったにせよ、極めて軽かったのに対し、今週の最終追い切りはウッドで65.2-50.5-37.2-12.8(馬なり)をマーク。これ以外にもウッドで5Fからの追い切りを5本も消化していて上積みは大きそう。

○⑬ワカミヤクオーレ

▲①ナイトフローリック

△③ホウオウヴェーヌ

△②トーセンマルコ

△⑯ダイモーン

△⑫サンエルセントロ

 

中山4

⑩ヤマニンデンファレ

⑬スリーマイトコーズ

②キタノリューオー

※軸は⑮オレデイイノカ

 

中山7

穴⑫ハンドリー

能力は明らかに劣っているが、稽古と臨戦過程は良い。

穴③ホウオウサマンサ

稽古の動きと血統面から。

 

中山9

③ルース

4走前のサフラン賞でサトノレイナスの3着、中山替わりで前走以上のパフォーマンス期待。

⑦ダノンシュネラ

好素材が立て直しなった感あり。ルメール手配で勝負気配

 

中山12

⑭バルサミックムーン

臨戦過程○

 

 

阪神1

⑦レッツゴーアスク

デビュー戦で特別戦に挑戦するなど無謀なことをして(3着ではあったが)おかしくなってしまっているが、確かに素質はあると思うし、前走は距離が長かった。初ダで人気は微妙だが、臨戦自体は悪くない。

 

阪神2

穴②グルーヴライン

前走は直線入り口までの手応えは抜群だった。距離を詰めて。

穴⑭ティーティーゴー

穴①サウンドウイッシュ

 

阪神4

◎⑪ミスフィガロ

○⑦シュレンヌ

▲①シュライエン

△⑨プリュムドール

△⑥セラヴィー

×⑭エスジーリカチャン

 

阪神5

穴⑪アンフィニ

稽古○

 

阪神6

⑫チカリヨン

もともと評価してきた馬で前走で能力の高さとダート適性証明。武豊騎手が前走乗っていた馬が3頭いる(2頭が勝ち馬)中で本馬を選択したのも期待の表れかと。

 

阪神9

◎②テンザワールド

前走は直線で不利もあったが好メンバー相手に4着。今回はメンバー軽く。

○⑩エーティーラッセン

サマーバード産駒は当舞台で2-3-2-9(複勝率43%)。初ダートの前走は出遅れながらも終いは伸びて0.5差まで詰めていたし、2度目でまともに出れば。

▲⑤フローリン

前走は内をロスなく回ったとはいえ、馬の間を割っての勝ち切りに成長を感じた。父らしい気質が成長力に繋がっている感じだし昇級でも。

⑦ウインフォルティス

⑧ワイドソロモン

④シャンパンクーペ

 

阪神12

◎⑮ダンケシェーン

前走は直線思ったほど伸びなかったが、入り口で弾かれる不利もあった。陣営からは良化中とのコメントも聞かれるが、使って前走以上に上がっているだろうし、そろそろ圏内。

○⑬コマノバルーガ

前走は道悪で落鉄もあったそう。クラス突破の目途は立てているし、加藤騎手とのコンビではほぼ崩れていない。稽古内容も○。

▲⑦スエーニョブランコ

△⑯ミツカネプリンス

△⑧デンコウリジエール

△⑤ロードアブソルート

 

 


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買いたいレースはnoteの方に挙げていますが、上記の中からこの馬

 

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