狙い馬

2020.9.13(日)中京の狙い馬

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日曜日分は全く予想していなかったので時間が足りない。よって中京の見解は手薄でごめんして。

セントウルSの予想は明日アップ予定。

 

中京2

穴⑥レイニーデイ

穴⑤コンセプト

※いずれも過去の調教で評価してきた馬。初ダの条件替わりで一変がありうる存在ということで。

 

中京3

⑩ヴェルナー

前走は馬っけを出すなど幼さを見せていた。それで人気を裏切ったが、この中間の坂路の動きの良さが目立っている。クルーガーやサクセッションの全弟という良血で奥が深いし、ここはあっさりモノにしそう。

④チカリヨン

前走は重馬場を正攻法2番手からの競馬だったが、あいにくの差し決着となってしまった。ハーツクライ産駒で叩いて上昇度が大きそうだし、溜めても脚を使えそうな馬。前走時も評価していたので引き続き推奨。

 

中京6

◎⑧メイショウベッピン

芝で前走を続けているが、初勝利はダート。臨戦過程もいいし、フィオリキアリやアーデンフォレストらと差のない競馬をした能力からも好勝負必至。

○⑩カレリンズ

▲⑦タッカーメイヴィス

△③ベルヴォワ

穴④ブールバール

 危険人気馬⑥シホノレジーナ

 

中京9

◎⑨ミッキーバディーラ

ダノンプラチナの全妹にしては切れ味に乏しいが、距離を詰めて脚を溜めればそれなりの脚を使えそうな感触はある。デビュー戦、2戦目2着の勝ち馬がクリノガウディ-、シゲルピンクダイヤという相手なりの馬。中京は2戦していずれも3着だし、そろそろ現級でも堅実さを発揮してきそう。

○⑤シャンドフルール

前走は調教の動きから期待したが、戦前から懸念していた通り距離が長かった。前走以外の前3走はいずれも重賞だし、自己条件でこの距離なら変わり身があっていい。

▲①トリプルエース

重賞級の実力馬が2勝クラスから始動できるのは有利。肝心の仕上がりも、今週の坂路の動きを見れば問題はなさそう。新馬を含めて間隔を開けた時の内容も良く、ここはあっさりクリアする可能性も大きい。幸騎手の一番人気に一抹の不安であえて3番手。

△⑧ルガーサント

穴⑥コスモヨハネ

危険人気馬②オーマイガイ

 

中京12

◎⑪スリーグランド

15番人気で激走した4走前から完全に太宰騎手が手の内に入れている。15番人気で勝った後のOP特別でも12番人気3着と気を吐いたが、直線での不利がなければもっと際どかった。前走4着も評価を落とす内容ではないし、適度な間隔を開けながら大事に使われている点にも好感。疲労がないので(推測)当然、稽古の動きも上々。明かな前残りにならなければ。

○⑩メイショウベンガル

ハイペースを先行して7馬身差で勝った2走前が圧巻。重賞の前走はペースもきつく度外視できる敗戦。その後、除外続きで調整の難しさを感じたので対抗にしたが、まともなら現級のこのクラスならあっさりがあっていい馬。

▲⑮イメル

今週の坂路の動きが抜群。前に行けるし、現級の1400mなら大崩れは想定しにくい。安定感という意味では前記2頭を凌ぐほど。置きにいくならこちら。

△③オーロラテソーロ

メイショウベンガル同様にユニコーンS後に除外続きで調整がどうかというのがカギ。また勝った時がいずれも逃げ切りで、今回も逃げられれば勝機を見出せるが、逃げられずに揉まれると脆さも同居していそうなタイプ。力は買っているが展開次第のヒモ評価。

×④ワンダーアフィラド

いろいろな条件を使われているが、ダート1400m以下では大崩れがない。芝の前走でも崩れなかったあたり、地力強化と調子の良さを感じさせるし、ダート替わりでもう一歩前進も。

 


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中京ならこの馬が面白そう。

 

 

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