狙い馬

2020.8.23(日)小倉の狙い馬

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炎天下テニスの影響で起床時から気だるい。体が硬い。

なのに、必ず5時に目覚めてしまうこの身体。

どうやったらもっと寝られるようになるんだか悩ましいところだけど、とりあえず早起きできたので小倉の予想ができたのでアップ。

見解もサッとな感じだけど、良かったらどうぞ。

 

小倉2

穴⑧ウェーブメジャー

これまでのレース振りだと今の小倉の馬場では厳しいが、稽古は動くし、平坦に変わるのも良さそう。先週の坂路では馬なりで51秒台をマークするほどの脚力の持ち主、実戦でもそれが生かせるといいのだが。

穴④シゲルジョウム

ダートの前走は度外視。今回は芝に戻すし、デビュー戦から少し上積みがあれば通用しそうなメンバー構成。

 

小倉4

穴①タガノグランサム

前走は外の伸びないバイアスを直線外。その割にしぶとく脚を伸ばしていたし、未勝利で通用する力はある(3走前4着時も評価)。全兄が短距離重賞を勝っているので2000mという距離がどうかだが、血統的にはむしろ歓迎。前走も序盤にもたつく面があったので、この枠からロスなく乗られればチャンスがあっても。前走5着以内のキンカメ産駒の複勝率50%を超える。

 

小倉7

穴⑰アビエルト

小回り短距離のハイペース適性の高い馬。ハマり待ちだが、先行激化が見込める今回はハマる可能性がある。

穴⑬コンバットマーチ

3戦目以後は結果が出ていないが、前走は休み明け、2走前は展開苦。父自身は中距離型もスピードの血の濃いアメリカン血統なので、この距離で良い面が見られるかも。

穴⑥ロードクラージュ

全兄も芝ダート兼用だし、芝も問題ない配合。一年以上前のデビュー戦の芝では崩れたが、勢いに乗る今なら。

 

小倉8

②タガノウィリアム

穴⑪トレーンベアラー

臨戦過程の悪かった2走前を圧勝。ダートで崩れたのは休ま明けで二桁馬体重だった前走だけ。素質は十分通用。

穴⑥メイショウハリオ

2走前が強い勝ち方。前走は道悪の前残り、自身は35.7の上がりを使っているし、仕方のない敗戦。キャリアが浅くまだ伸びしろも十分だし、血統的に100mでも短縮するのは良さそう。

穴⑫マリオマッハー

完全な芝血統だがダート向きのよう。不器用なタイプで今回の条件は微妙ながら、3~4走前にはダイメイコリーダ、ロンドンデリーエアあたりと差のない競馬をしているし、能力的には通用。ペースが流れて自ら動けるような形なら。

穴③クリノイコライザー

未勝利勝ちは2着に7馬身、3着以下が大差という大楽勝。最大限に能力を発揮した時の力はかなり。距離を延ばす今回、すんなり行けるようなら。

 

小倉9

⑦ハッシュゴーゴー

初の芝1200mとなるが、1400mでも行きたがるぐらいの前身気勢があるし、むしろ向いているのでは(血統的には微妙だが)。この距離だとすんなり先行とはいかないと思うが、差す競馬での好走歴もあるのでこなせるとみる。

穴⑪プリヒストリー

穴⑫グリンデルヴァルト

穴①ラミエル

穴⑨ナンゴクアイネット

 

小倉12

穴⑮イルーシヴゴールド

稽古が素晴らしい。今回の条件ではランブリングアレー(小倉記念一番人気)の2着があり、小倉2000mではアールスター(小倉記念勝馬)の2着もある。能力的には1勝クラスでは上と思うし、この仕上げなら。

⑯ムジカ

⑬マルモネオフォース

穴④ラフダイヤモンド

穴③キングスタイル

 

 


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続けて重賞も予想します。

 

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